大射精秘宝祭 (2018.06)

もう今年も15%ぐらい経過したところです。最近フリクションの使い方を忘れました。
 
某予備校の模試に行きました。まあ私の学力はお察しなので偉そうに講評を垂れ流したりイチイチ解説したりする気はさらさらなく。男子校オタクなのでナオンを目にする機会が予備校か電車ぐらいしか無いわけで、そうなると自然と海綿体の弁も緩んでくるものです。その真偽はさておきそんな場で逆ナンとかされたらいいな~俺もな~と考えているのが男の常でありまして、私も例外でなく「あの靴脱いでるこの足に踏まれたら如何ほど気持ち良かろうか(しこしこ)」「この前の人のうなじ綺麗だなぺろぺろ」と生を実感しながら模試を受けていたんです。いくら志望校の判定が懸かっているんだぞ、と脅されても人間は所詮下半身の欲求には抗えないものであり、むしろ不健全な希望を捨てて「漠然とした美少女に種付けプレスしてえ」ぐらいを人生の目標に置いた方が生きていて楽だからです。死ね。
古代中国の許由の伝説で、堯帝が皇位を譲ろうとすると潁河で耳を洗って聞かなかったことにしてそのまま山に隠居したという話がありますが、それを現代にもあてはめてみたら良いでしょう。潁河の水とはつまり「美少女に種付けプレスしてえ」という欲望であり、「美少女になって美少女をレズレイプしてえ」という憧憬であり、「ノースリーブ美少女の脇に頭突っ込んで胸から臍にかけてを舐め回してえ」という衝動なのです。そしてその清らかなる潁河の水のカタルシスを甘受した後は姨捨山にでも籠っておけば良いのです。そのまま一生出てくるな。
 
明日から東海の国の僻地にあるとある監獄に一週間ほど幽閉されることとなりました。あまり詳しくいうとそこは軍事機密に抵触するだとかなんとか言われています。そう、この文章は虜囚の身で、著しく制限を受けながらゲッソリ取り憑かれたように打っているのです。というのは私の生い立ちを説明すると文庫本一冊では足らないほどの分量となるので割愛しますがとある革命軍の一員としフリーメイソン打倒を企てる戦士であり極東の中世ランドジパングに潜っていたところをフリーメイソン統一教会支配下に置かれた特高の一斉検挙を受けてパクられた上に指詰められる拷問を受け東海の僻地に飛ばされる羽目になったわけです。そして東海僻地の『許してつかぁさい』の絶叫のホーミーさこそまさしく実家のような安心感の体現であり太秦映画村の座敷牢を移植してきたイメージで此岸と彼岸のマージナルマンの権化になりました。そうじゃないと深夜に薄暗い部屋でノートパソコン開けて纏まらない怪文書を作成している説明がつかないでしょう?
 
 人体の構造上、自他関係なく考えるならば常に口の周りには性器が揺蕩っていますね。眼の前に突然性器が現れたら勿論たまげるとは思いますが、自分の目下一メートルには性器がザ・ワールドしていると考えると日常茶飯事でもあるんだなあ、とも感じます。ところでさっき見てたcitrusの続きがどうも気になります そして目の前に唐突に性器が現れる妄想はち~ん(笑)なら誰でもすると思うんですが、もし性器(※概念として)という存在が目の前に現れると迷わずむしゃぶりつけるでしょうか。それがクトゥルフ神話に出るようなフォルムでも同様です。性器とは19世紀のヴィクトリア期イギリスにおけるラファエル前派美術でも美しいものとして表現されていますが、巷でチンコがマンコに接吻するクンニと呼称されるそれは果たして19世紀にも存在した愛情表現なのかなと思いました。人生そんなもんです
 
コスパが一番良い食事は松屋牛めし並です
駅では外国人にEXIT,EXITと文句を言われ、街に出ると白い目を向けられながら蔑まれる一生を送るハメになっています。さすがに頭が割れそうなほど痛いのですが、ロキソニンパブロンもそこらに置いていません。一体この世界は如何に無情で無常なことか、と考えられざるも致し方ないです。富士の湧き水だけ飲んで生きていきたい
 
 
このまま一生更新しないでしょう それでは